「サンゴ礁伝説 青い海のエルフィ」
「マリンスノーの伝説」
「大自然の魔獣 バギ」
……ちゅり星人の深層心理を構成した、忘れられない4作品。
幼少期に多大な衝撃を受け、現在に至るまで嗜好に影響を及ぼしています。
マニアックすぎて誰にも話が通じない。知ってる人もいない。(かろうじて通じて1000年女王)
ああ、もう一度見たい! 手元に置きたい!!
「エルフィ」と「バギ」はなんとか入手できそうだが、松本零士モノ2つは難しいかな……。
しかしバギが手塚治虫作品だったということ、
検索して初めて知りました。
しかも24時間テレビ……。
2005.02.28 | オタク | トラックバック(0) | コメント(0) |
凛々しく美しいナタリー・ポートマンたん。
しかし、すいません。
星人はラスト近くで敵の剣を弾き飛ばす瞬間にあらわになる太ももに目を奪われてしまうのです。
きわどすぎるドレスのカッティング。
生真面目で堅物と噂されるナタリー・ポートマンたんの貴重な太もも。
お宝じゃあ〜!!(#゚Д゚)
2005.02.26 | オタク | トラックバック(0) | コメント(0) |
派遣会社に登録してもあまりいい話が来ず、
応募してみたところは結構自信があったのに落ち、
気落ちしていた星人。
月曜と水曜はサリダととらばーゆとを買い、町に出てはタウンワーク関係を片っ端から貰ってきて眺めるという生活をしばらく送ってました。
しらいし氏は
「そーんなのねえ、世界中の仕事に落ちてから落ち込めばいいんだよ!」と励ましてくれるものの、
仕事が無いって状態は1本糸の切れた凧のようなもの。
家族と仕事。
1本の糸は繋がっているけど、平行して繋がっていたもう1本が切れてしまって、
バランス悪くぶらぶら飛んでいる状態。
どうにもバランスが悪い。安定感が無い。収まりが悪い。
だもんで早く職を探したかった。(おこづかいも無しだし)
で、ある時手に取った一冊の求人誌。
パラパラ眺めて目ぼしいのが無い為、買わずに店を後にする。
しかし、
なんとなく気になって引き返し、レジへ。
買ってよくよく見てみると、知ってるクリニックの名前があるではないか。
条件もいい。
これは……! と思い、電話。
そして面接へと続くんだけど、キモはこの面接だった。
<普通と違う面接その1>
面接官が違った。
面接官であるドクターが、講演のある日にうっかりブッキングしてしまったらしく、不在。
だもんで、ドクターの奥さんが急遽代理として面接官をすることに。
<普通と違う面接その2>
面接で訊かれる項目が……。
大抵面接といえば「あなたの長所は?」「短所は?」「この仕事のやりがいとはなんですか?」といったものから
経歴のチェック、今までの仕事状況、レベルなどを訊かれたりするところだけど、
事情が事情なので、仕事内容や休日・勤務時間などの説明を受けたくらいで、「いわゆる面接の質問」ほとんど訊かれず。
<普通と違う面接その3>
声が……。
ちょうどお昼の時間帯だったので、職員の方たちは休憩中。
だけど、面接を受けている最中もテレビの音や笑い声などが筒抜けに……。
「もちょっと音大きくして〜」とか丸聞こえ……(;・∀・)
とにかく自己アピールだけはして、クリニックを後にする。
後は運を天にまかすよ……。
そして翌日、採用しますと電話が来る。
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
神よ、感謝します。
ちゅり星人を採ってくれてありがとう!!
これで無職じゃないよ。ごくつぶしでもないよ。・゚・(ノд`)・゚・。
で、ラストに
<普通と違う面接その4>
声が!Σ(゚Д゚)
電話口には、面接を担当してくれたドクターの奥さん。
どうやらその向こうにドクター本人もいるらしく、そちらに確認を取ってからちゅり星人に話してるんだけど、
あの、
声が、
声が筒抜けですがな!! Σ(゚Д゚)
「え? 服のサイズ? あと足のサイズも? え? 聞けばいいのね?」とか
「持ってきてもらうもの何かあるかって?」とか
あげくに
「他の人は全部断っちゃっていいのよね?」とか(!!)
受話器を押さえているのだろうか……(;・∀・)と気になる声の筒抜け具合。
その後
「じゃあ他の方は全部お断りしちゃいますから……、お願いできますか?」って聞かれたんだけど、
スミマセン、その前に全部聞こえちゃってました……(;・∀・)
不思議な面接だ。
こんな不思議な面接受けたことない。
そんな職場に3/1から勤めます。
頑張ります。
2005.02.25 | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ようやく仕事決まりました。
派遣会社登録×2
求人誌を見て応募×2でなんとかなりましたε=(。・д・。)
いい条件のところが決まってよかたです。
面接も普通じゃあまりお目にかかれないものだったので、
面接秘話というかたちでちょっと書いてみようかな(笑)
不思議な面接でした。
それと、書こう書こうと思って書いてなかった前の職場のミステリーも書いてみようかな。
こちらも推理小説!? って感じの状況だったので。
2005.02.24 | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
荷物がかさばっていたため、パンの入った袋がバサリ、落ちた。
慌てて拾うが、あれ、1本足りない。
走っている間に落としたに違いない!ヾ(。・Д・。)""
チャリで来た道を逆走。横断歩道の向こう側にそれらしき物体が転がっているのに気づく。
信号は赤。
行きかう自転車にフランスパンが潰されないことを祈りつつ、じりじりして待つ。
と、
──カラス登場。
どこからともなく飛来してきたカラスが、フランスパンの側に降り立った。
(・△・;;)
ちょとまてちょとまて、
お、お前さんなにする気…?
あ、
ちょんちょんとステップを踏み、フランスパンの脇にやってくるカラス。
あ、
あ、
ア━━Σ(゚□゚)━━!!!
くちばしで袋をつつくカラス。
次の瞬間にはフランスパンをくわえて一気に浮上、トンズラ!!
ノオオォォォL(゚ロ゚|||)(゚ロ゚|||)(゚ロ゚|||)(|||゚ロ゚)(|||゚ロ゚)(|||゚ロ゚)」ォォォオオ!!!
変わる信号。
再度パン屋へ向かう星人。
…そんな夕暮れの出来事。
2005.02.22 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
牛丼屋に入ったのは今までの人生でたったの1回。
長年、吉野家の前を通るたびに漂うおいしそうな匂いに惹かれて惹かれて、
さんざ躊躇した挙句「持ち帰り」が精一杯でした。
牛丼はつゆだく状態が好きなんだけど、どうやって頼んだらいいかわからず、
緊張であわあわしながら食券を買って出すのが精一杯。
回転寿司は小学校の時に親戚に連れてってもらったのと、
去年人に連れてってもらった合計2回のみ。
なぜひとりで入れないか。
なんか怖いんすよ。
目に見えないルールがあるようで、それを知らない人間が入ってったら白い目で見られそうで。
築地とかの競りの中に入っていくのと同じくらい勇気を必要とします。
ラーメン屋にはひとりで入れるし、ファミレスでひとりでご飯も全然問題ないんだけど、
なぜか牛丼屋と回転寿司はダメ。
人に言うと必ず「意外〜 (゚Д゚)」と言われるちゅり星人の秘密。
2005.02.21 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ハイ先生L(゚□゚o
ちゅり星人、
コスプレ女子や、対オタクサービス業の女の子達を見て思うことがあります。
【warning】注意!この下大変な暴言あり【warning】
どいつもこいつもションベン臭え顔してんなあ、って。L(゚□゚o
一応自分からメイドや美少女キャラの格好をするくらいなので、ルックス・スタイルにはそれなりに自信があるんだろう。
写真撮られるのも馴れてる感じだし、
「こうすりゃ喜ぶんだろ、オタクはよ」と思っているのがアリアリでも、
サービス精神はあるみたいです。(ポーズ等)
まあその自意識はごりっぱごりっぱ。
問題なのは、きょるん♪ きゃりん☆ としたその面&表情。
年齢不詳に見えるきらいがあるけど、20代後半もかなりの高率を占める(断言)あの手の女子。
にも関わらず「小動物ですワタシ」と言わんばかりのあの作り顔。
……(´┐`)ォェー
なんつーかね、「女」の匂いを感じないの。あの手合に。
女の匂い。
女性っぽいとか、女の子っぽいとかいう意味と違いまっせ。
薄めた性器の匂いとでも言いますか、
メスの匂いとでも言いますか、
まあ有機的な匂いのことですわ。
ほっとくと腐る物が放つ色気のようなもの、
それが感じられないので、
まあ白石運送的に言うならば「ピクリともしねえよ(´ー`)y-~~」ってとこですかね。
童顔だとか実際の年齢とかはあまり関係なくて、
芸能人でいったら加賀まりこお姉様から辻・加護に至るまで、
濃度の違いはあれど漂っているものです。
艶って言葉が一番近いかな。
それが感じられない女には、ちゅり星人はピクリともしません。
よって、ああいうコスプレ系自己満足タイプにはわりと冷淡です。
あと、なぜかコスプレ系には風俗嬢っぽい感じの顔の子も多いですが、
それはそれとしてストライクゾーンからは外れているのでどうでもいいっす(´ー`)y-~~
2005.02.21 | オタク | トラックバック(0) | コメント(0) |
声優をやってる友人がもにゃもにゃでごにょごにょというので、
見物に。
……秋葉原ねえ。
星人にとって秋葉原という地は
「○○(ゲーム名)買ってきて。一番安いとこでね!」
と言って、弟に一番安い&一番特典が多い店を探し回らせ買ってこさせる所……。
なので自分で足を運ぶことはまず無い地なのです。
よって土地カンも無く、駅の出口を間違えてうろうろさまようハメに。
うろうろしているうちに、暗い路地の間にあるメイド喫茶を発見してしまい、思わず立ち止まって中を確認。
意外と狭いのね……。そして背広族多いのね……(;・∀・)
メイド服を着た女の子をチェックするが、質の悪い風俗嬢みたいな顔なのでどーでもいい。
そんな感じで目的地に到着。
……ぐっわ…(;・∀・)
中に入った途端立ち込める臭気。
絵に描いたようなオタク男性。オタクの見本市状態。
キてるなぁ……。
9割9分8厘男で、女性がいてもほぼスタッフ・関係者といった中では浮きまくるので、
会場の一番後ろ、隅っこでイベントを見てました。
…………(;´∀`)
あのね、
大声で叫びたい。
とある言葉を大声で叫びたい。
でもね、それは言えないの。
言いたいけど
言えないの……。
2005.02.18 | オタク | トラックバック(0) | コメント(0) |
だもんでさっきからビョークかけっぱなし。
ビョークを初めて知ったのは、桜井亜美の小説でした……(ノ_-;)うう。
「ホモジェニック」のジャケットはその前にレコード屋で見かけて、
なんじゃこりゃ!? HEYHEYHEYか!!?(オープニングにこんな映像があった。ゲイシャガールズ時代?)
とたまげた記憶がありましたが。
だもんで、買い始めたのも「ヴェスパタイン」から。
ユニバーサルインターナショナル (2002/06/21)
売り上げランキング: 593036
ハープ・チェレスタ・クラヴィコードと合唱・電子音とのモザイク、という大好きな要素が詰まっているアルバムだったので即買い、
1曲目「ヒドゥン・プレイス」のイントロでビョークに一生ついていくことを決める。
今はベストアルバム聴いてます。
あ〜、ほぐれる。
2005.02.17 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
な、なんとこんなものが……。
アラーキーの映画!? その名もアラキメンタリ!?
売り上げランキング: 43294
出演者:北野武、ビョーク、森山大道
って凄すぎ! 濃すぎ!!(笑)
胃もたれしてる時は見たくないな、これ……(笑)
売り上げランキング: 2956
2005.02.16 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |
紅茶の味が素晴らしく上品。
箱の中に連なるピラミッドは見た目もエキゾチック。
自分用にたっぷり買って、冷蔵庫にしのばせてます。
あげないで、あくまでも自分で食べるのです(笑)
2005.02.14 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(0) |
初めて挑戦したけど、
普段あんまり摂取することのないニラを大量に取れるのが良い。
青ネギもニンジンもたっぷり入れてフライパンいっぱい焼く。
もうひとつのおかずは麻婆豆腐。
辛〜いのが食べたかったので、豆板醤をたっぷり入れて、鶏がらスープで煮る。
自分で言うのもなんだが、私の作る麻婆豆腐は金が取れる味だと思う。
それとご飯と納豆をプラスして、夕飯は中国・韓国・日本の饗宴。
麻婆豆腐の辛さをチヂミで和らげ、ご飯でもりもり食べる。
箸が進む進む。
食後は、血をたらふく吸いすぎて飛べなくなった蚊のようになりました。
2005.02.12 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(0) |
表題の「最後の息子」
これ、誰か若い監督(学生とかでも可)撮ればいいのに。
30分くらいのショートムービーで、自分のセンスも十分出せるいい映画撮れそうよ。
ちなみに一番好きなのは、3番目に入ってる「Water」という水泳部の男の子達の話。
こんな男子学生になりたかった……。
男の子達がスレてなくて、みんなキラキラしてます。
でもそこはかとなく切なさが漂って、陽気なイメージなんだけど、やや陰影もある。
個人的になべちょさんにおすすめしたいですw
2005.02.12 | 本 | トラックバック(0) | コメント(0) |
2005.02.12 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(0) |
無職時期も短い(←願望)というわけで、
読書に精を出してました。
2冊読んだんだけど、良かったのは
吉田修一の「最後の息子」
山田詠美作品みたいな、
文章の細胞が綺麗に整列している感覚をおぼえました。
さすがエイミー姉さん帯書いてるだけあるわw
キメ密度が高い文章です。
みずみずしい細胞が、しっとりみっしり潤んで密着して、
最初から最後までずっと連なっている。
水がイメージされる文章を書く人です。
(だからなのか、この本に収められている3編とも「雨」「海」「プール」と水が大きい役割を担っている)
久しぶりにこの作家はいい! と思える人が出てきた感じ。
なので、即効紀伊国屋で「パーク・ライフ」と「熱帯魚」も購入しますた。
2005.02.12 | 本 | トラックバック(0) | コメント(0) |
なので読みたいものがあってもブックオフで買う。
2005.02.11 | 本 | トラックバック(0) | コメント(0) |
弟「姉上、今年の年貢でございます」
姉「ははは、コヤツめ。今年の収穫はどうじゃ」
弟「上々でございます。……これに」
姉「これはこれは……。
あ、キミ、先にゲームやっていいよ」
(1台のプレステを共有している)
弟「は!」
姉「わはは、毒見じゃ毒見じゃ〜。
手作りとはようやるのぅ」
もしゃもしゃ。
・・・・・・
・・・・
・・・
2/14、
それはこんなイベントが各地の、(姉を持つ弟の)家で繰り広げられる日。
手作りであろうが
高級チョコであろうが
姉はむさぼり食う生き物。
そこにはチョコを用意したおなごへの同じ性を持つものに対する同情や共感などは存在しない。
女子諸君、よく頭に入れておきたまえ。
口に入るまでが遠足だ、と。
渡したはずの相手は、チョコを姉に与えて怒首領蜂やっているかもしれないのだから……。
2005.02.08 | オタク | トラックバック(0) | コメント(0) |
え〜、
なぎら健壱好きです。
世の女子のスタンダードからは大きく外れてると思いますが、
ちゅり星人の基準からいくと
なぎら健壱>ananのランキングに入ってるような芸能人
という図式になります。
なぎら健壱はいいですよ〜。
なぜいいか!
そう、じゃあまずそこから始めようね。
なぎら健壱について聞いてみると、大抵の人は「うさんくさそう」とか「インチキくさそう」とか言いますね?
そう、一般人のなぎら健壱に対する感想というのは、
「うさんくさくてインチキくさいおじさん」
この言葉だけで事足りる。
まずここを押さえておきましょう。
では応用、一歩進んでみましょう。
なぎら健壱はうさんくさいけど、インチキくさいけど、重大犯罪には無縁そうですね。
色つきのヒヨコを夜店で売ってる姿は容易に浮かぶけど、
殺人を犯している姿はイメージしにくい。
同じように「うさんくさくてインチキくさいおじさん」キャラを演じることの多い桑田佳祐やビートたけしが、
ひょっとしたら人殺しすら辞さないかも、と思わせる凄みやエグみ、空恐ろしさを垣間見せる時があるのと違って、
なぎら健壱にはそれが無い。
なぎら健壱は、真面目な一般市民ではないけれど、小悪党にも属さない、
しょーもないオジサンレベルでいるような気がします。
仕事もやってるのかやってないのか不明、
でも日常にストレスもさほど感じず、
スポーツ新聞片手にひょうひょうと人生渡ってるような感じ。
桑田佳祐が唄うような、男の哀感や男女間の湿った情事も、
ビートたけしが演じるような乱暴な破壊衝動とも、
なぎら健壱は画している。
本業が吟遊詩人と語る彼も、実はドロドロした歌を歌っているのかもしれませんが、
あくまでもイメージの話として、なぎら健壱に似合うのは
「黒の舟歌」ではなく「帰って来たヨッパライ」。
なぎら健壱が、あくまでもからりとした「陽」の属性を持っているキャラクターであるのがおわかりいただけますか?
──でも今まで述べてきたことだけでは、やはり魅力という点では薄いですよね。
さあ、ここからがなぎら健壱の魅力の本番です。
もうちょっとお付き合いください。
なぎら健壱の本当の魅力。
それは、もし奥さんが金髪美女だったとしても違和感がないところです。
金髪男性を夫に持つ日本人女性はわりかし多いと思いますが、
その逆はあまりお目にかかりませんね。
作家の山田詠美さんが昔、
一時の恋人を求めて海外(主にリゾート地)に旅行する女性達を軽蔑するオッサンらに、こう言っていたことがあります。
「あんたらは隣のミヨちゃんにしか安心して迫れないくせに、ナニ言ってんの!?」と。
悔しかったら金髪美女でも口説いてみなさいよ、どうせそんな根性なんかないんでしょうに、
と彼女は著作の中で続けたもんでした。(でも決して上記の女性達を推奨していたわけではない)
金髪女性に限らず、外国人女性に堂々とモーションをかけられる気概のある日本人男性って、
いるのか?
って気がするのは、私だけではないはず。
さてそこでなぎら健壱に戻ってみましょうか。
なぎら健壱にはコンプレックスが無さそうです。
外見・内面・日本人であることに起因する種種のコンプレックスが、彼には無いような気がします。
彼なら、たとえカンヌのパーティー会場でもサンダル履きで堂々と、気に入った女性を口説けるような気がします。
ショーン・コネリーがライバルでも、ジョージ・クルーニーがライバルでも、
臆せず目当ての女性に赤いバラの花一輪を差し出して口説けそうです。
この想像を可能にする日本人は、私には他に思い当たりません。
人間の能力・価値はさまざまあれど、
直感的に「奥さんがイイ女そう」と人に思わせることができる男性は、
男としてハイレベルだとちゅり星人は思います。
男性というより、それは「オス」の部分での有無を言わさぬ説得力を持って迫ってきて、
そして動物的直感の前では理屈などなんの意味も持たないのです。
なぎら健壱に見るいい男の条件、それは
たとえ長屋のようなところに住んでいたとしても、奥さんはべらぼうに美人の、イイ女。
そんな想像を可能にさせる男としてのポテンシャル。
以上!
2005.02.06 | オタク | トラックバック(0) | コメント(0) |
あれ、目がボーっとするぞ…。
顔も熱い(///ω///)
早々に家に帰り、夕飯の準備をしていると今度は頭痛もし始める。
寒いしだるいし、
やばい
これは
風 邪 {{{{(+ω+)}}}}
明日は一日寝てよう。
今日テイエで「モーリシャス島バニラティー」買ってきたのが不幸中の幸いだから、
それをミルクティーにして……あ、牛乳賞味期限切れてるでやんの(+ω+)
サ イ ア ク ー
2005.02.05 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
1.月の勤務が14日以上ある
2.雇用保険に加入している
3.それがどちらも6ヵ月以上続いている
条件は満たしているけど、
仕事を辞めて3ヵ月以上経たないと貰えない、とかいう厄介な話も耳に入っていたため、
めんどくさい&まいっかと思って手続きしてませんでした。
しかし──。
あああ、さっさと行っておけばよかったあああ
ш(´O`)шオーш(´□`)шマイш(`□´)шガー
私のように、会社都合の退職の場合、
ハローワークで失業認定受けた7日後(待機期間というらしい)から、給付開始されるんだってsa!д。)⌒⌒⌒
(自己都合の退職の場合は、その7日にさらに+3ヵ月が経たないと開始されないみたい)
失業認定は、ハローワークに行ったその日に下りるので、
行くのが早ければ早いほど、給付をさっさと受けることができたってか!
嗚呼…あぁ……(゚ρ`)モッタイナイコトヲ……
しかし失業保険って、こんなに普通に利用できる制度だと思いませんでした。
これが雇用保険のうまみなのね。イヤイヤながらも納め続けててよかった(゚ー゚*)
2005.02.02 | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
2005.02.01 | オタク | トラックバック(0) | コメント(2) |
履歴書&職務経歴書作成開始。
家にプリンターが無いので、
実家に出向いて職務経歴書を作る。
時間も遅くなったので正直帰るの面倒くさかったけど、
履歴書も書かないといけないし、明日は燃えるゴミの日だしでどんぶら家に帰る。
そして深夜の履歴書書きスタート。
伊集院さんが始まっているけど、ガマンガマン。
・・・・・・
・・・・
・・・
一文字一文字神経を集中して書いてるうちに、
だんだん文字が妙な記号に見えてくる…(+д+)…ぅぅ
いかんいかん、心を込めて書かねば。
うっかり気を抜いて「ふりがな」なのにカタカナで振り仮名ふってしまい、書き直したりとか、
住所を○○丁目○○番○号ではなく○○-○○-○にしちゃったりとか、凡ミス多発。
書き損じること多数(TдT)
そんなこんなで
出来上がったのはAM2:58分。
約2時間かかった……。
伊集院さんは終わった……。
明日早速郵送して、その足で失業保険の手続き行ってこよー(+д+)うー
2005.02.01 | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |










