いや〜ん、おっとこまえ〜〜。
金髪美女より引きだしの中のワックスを選ぶ貴方が好き

でも120秒バージョンのCMはちょっと冗長ね。
2007.08.28 | 香水・化粧品 | トラックバック(0) | コメント(4) |
前から約束してあって。
私は前日まで帰省してて、彼は前日まで仕事で。
日が近くなっても彼からの確認のメールが来なかったんだけど、
最近仕事忙しいみたいだったから、大変だなくらいに思ってたんですよ。
さすがに彼も約束覚えてるだろうって思ってたから、私も特になにも自分からメールしなくて。
で、朝マンションの前で待ち合わせしようって話だったから、行ったんだけど、いくら待っても出てこなくて。
あれ? おかしいなって思ったんだけど、私荷物実家に置いて来ちゃったんですよ。
お台場の帰りに寄って持って帰ろうと思って。
で、着替えとかと一緒に鍵も置いてきちゃってて、中入れなくて。
携帯は持ってたから電話したんだけど、呼出し音はなるけど出ないし、インターフォン鳴らしても全然出ない。(オートロックだから鍵ないと部屋まで行けないし)
どうしようもなくて、何度も電話かけながら炎天下の中30分くらい待ってたのね。
で、ひょっとして仕事徹夜でまだ会社にいるのかもと思いついて、彼の会社に電話してみたのね。
そしたら、今日は公休で出てきてないって言われて。
やっぱり部屋でまだ寝てるのかなあと思ってさ、もう一度携帯にかけてみたらようやく出たの。
そしたらお台場行く約束だったのすっかり忘れてたみたいで、しかも
「ごめん、仕事終わんなくて会社に泊まってるんだ」
って台詞が出てきたんですよ。
え!? って。
なんか嫌な予感がしたから、
「会社に電話したら今日は来てないし、泊まり込んでもいないって言われたよ」って言ったら、
「あ、今家に着いたとこで、これからシャワー浴びたくてw」
とか微妙に焦った感じ。
で、「今わたしマンションの下にいるんだけど、ずっと待ってたけど誰もマンション中出入りしなかったよ」って言ったのね。
「とにかく部屋にいるんなら中入らして。私鍵持ってないんだよ」
って言ったら明らかに動揺して、
「ちょ、ちょっと待って」って、それでさらに5分くらい待たされたかな。
明らかに怪しいよね。
シチュエーション的にバレバレなんだけど、部屋に入ったら別に女はいなかった。
部屋の中全部見たけど隠れてなかったけど、
一応
「誰かと一緒だったんじゃない?」って聞いてみたら、
彼いきなり謝りだして。
もう一年半くらい付き合ってる子がいるんだって聞いてもいないのにペラペラ喋りだして。
……最悪じゃない?
こんなことってほんとにあるんだねえ。
……ほんと泣けた。
ちゅり星人の目の前で、
そんな告白を友人の前で繰り広げて泣き崩れる女子大生。
「皆そんな男やめなよって言うし、自分でもわかってるんだけど、でもまだ好きなのォ」と嘆いている。
そんな状況を一生懸命携帯でアップしてるうちに、ちゅり星人の前のペンネアラビアータはどんどん冷たくなってゆく……。
なにやってるんだろ、私。
出歯亀?
2007.08.28 | オタク | トラックバック(0) | コメント(4) |
2007.08.26 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) |
閉園間際のさびれた遊園地を舞台に、
登場人物と現在と過去がクロスオーバーして最後一つに繋がる──
ということをやりたいんだろうけど、
目の付け所はいいと思うんだけど、
いかんせん文章がヘタ。
love history (角川文庫)
でも思ったんだけど、
アイデアはいいけど文章がすっごくつまんないだよなあ。
もう西田俊也作品は買わないことにしよう。
別に作中に出てきているわけじゃないけど、例えとしていうなら
「コーヒーを入れた」という趣旨の描写
(ストーリー的には重要じゃないシーン。なくてもいいくらいの)
を描くのに、
やかんに水を入れて、
コンロにかけて、
戸棚からインスタントコーヒーのビンを出し、
カップを出し、
お湯を注ぎ、入れた
くらいのまどろっこしさ。
ただ「コーヒーを入れた」で済ましゃあ、テンポを落とさず語れるじゃね?
たまに市販されてる小説でもこんなの見かけるけど。
ひどいのになると上記のシーケンスにさらに
本当は紅茶党なんだけど、葉っぱが切れてるのでインスタントコーヒーにした、とか
戸棚からコーヒーのビンを出す時、別の物を落としそうになって慌てるとか、
どーでもいい描写がさらに差し挟まれることがあったりもする。
閉園する遊園地が舞台で、昔の思い出にひたりに登場人物がやってくる以上、
その思い出の描写も必須ではあるんだけど、
どーにもこーにも、エピソードが生きないとうか、
ノレない。
2007.08.26 | 本 | トラックバック(0) | コメント(0) |
タイトルいいね。
いんらんの母から生まれたが故に、
異形のごとき美貌のかんばせを持って生まれてきてしまった少女・七竈(ななかまど)と
その親友で、
同じく七竈のいんらんの母のせいで、
異形のごときかんばせを持って生まれてしまった美貌の少年・雪風(ゆきかぜ)との物語。
七竈に雪風──。
このネーミングセンスだけで個人の拒否反応の度合いが測れる通り、
ダメな人はまず受け入れられない世界。
登場人物がやたら古めかしい喋り方をするので、
オタ臭いのがこれっぽっちもダメな人には向かない本。
全ての人間関係がどこかしらで繋がっているような、狭い地方都市を舞台に、
特異な生まれと美貌ゆえに居心地の悪さを抱える少女(鉄道模型マニア)が
ワールドをどのように脱してゆくか、という小説。
取り立てて大きな事件やイベントがあるわけではないけれど、
舞台となる旭川の冷たい空気や七竈の赤い実が目の前に浮かびます。
結末は私、とても残酷だなあと感じました。
手に手を取って一緒にどこかに消えてしまって欲しかったな。
2007.08.26 | 本 | トラックバック(0) | コメント(0) |
…顔というか頭というか……。
皆様の脳裏にも是非刻んでいただきたく。
2007.08.22 | オタク | トラックバック(0) | コメント(5) |
一月ちょこちょこ泳いで、自分でも脚が締まってきた気がしてたので、ちょっとは筋肉量増えたかなと思ってたんだけど、ほとんど変わらずorz
トレーナーさんいわく、
水泳だけでは筋肉量の増加はあまり望めないそう。(脂肪は燃焼するらしいけど)
水泳で脂肪を燃やせる体を作って、マシンやスタジオ系のエクササイズで同時に筋肉を鍛えていけば、理想的な体が出来上がっていきますよ、と言われた。
ふーむ、
もともと水泳がしたいという理由だけで始めたジム通いだけど、いつの間にか欲が出てきたぞ。
筋肉増やしてみるかな。
しかし体鍛えるのって、はじめるとハマりそうだなぁ。
プロテインとか飲み始めちゃったり。
運送屋さんのお父さんはバリバリのアスリートなので、なにか良い情報教えてもらおうかな。
2007.08.21 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) |
胃痛はするわ、頭痛はするわ、帰りは蝉に追い掛けられるわ(けたたましく鳴きながら階段を追いかけてくる蝉! 死ぬかと思った)
ついてない。
大好きなピザも一切れしか食べられなかった。
ああ、ピザ……。
2007.08.21 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) |
その電話に出たおっさんに完璧にナメた対応をされた。
これ絶対電話をかけたのが男だったらこういう対応はしないだろうなと思えるナメっぷり。
女はみんな神経質で狭量で煩い生き物だと、頭っから決めつけてかかってる態度だった。
はなからそういう態度ってどうなのよ…。
男の人にかけてもらえばよかったなあ…〇 ̄|_
2007.08.19 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) |
今日なんかは涼しいから割とラクだろうよ。
ちゅり星人も、あの空気の悪い空間に足を踏み入れるのを躊躇してしまう年頃になりました。
酢臭と男臭さが混ざって発酵したあれはねぇ……比喩でなく息苦しくなる。
晴海時代だったけか、あまりの熱気に屋根付近に雲が出来たとかまことしやかに囁かれたもんだ。
やつら汗ばんだ腕がぺちゃぺちゃくっつくのもお構いなしだしね。
他人の汗を吸って服が肌にまとわり付いてくる様は、まさに地獄。
(直接接触防止&他人の鞄が当たって怪我するのを防ぐため、長袖着用)
まあ、わがまま言う前にそもそもちゅり星人が、お目当てのサークル男性向け創作しかないってのがいけないのかもね。
だってホモ興味ないんだもん。
卒業したんだもん。
10代過ぎると同人誌買いに行く気力も薄れてしまうのね。
朝イチから突撃し、肩に紫色の痣がくっきり刻まれるほど大量の本を抱えて帰って来れたのも今は昔。
今は行ったとしても午後からだし、
「もういいじゃんとらのあなで」などとけしからんことを言い出す始末。
老兵だ。明らかにリタイヤードオフィサーになってしまっている。
己の衰退がここに。
2007.08.18 | オタク | トラックバック(0) | コメント(4) |
夏が自分の手から零れ落ちてゆく気がして。
風や空の色に秋の気配が混ざるようになると、
やり残したことがとても沢山あるような、色んなものをしそこなったような、後悔に似た落ち着かない気分になってしまう。
夏は好きだけど、夏の斜陽は一年で一番不得手な季節だ。
2007.08.18 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) |
極大日の13日に夜更かしして見てました。
薄曇りで思ったほどはっきり見えなかったのが残念だったけど、
風が結構あったせいか、長時間外にいても苦にならなかった。
ずーっと空を見てると、星(否流れ星)が動いていくのがわかる。
蝉が時々夜鳴きをしたり、
遠くにサイレンが聞こえたり、
夜風に吹かれて植物がざわめいたり。
そして瞬きする間に星が降る。
休みの間でよかった〜。
次の日の朝のことなど全く考えもしないでただひたすら空を見上げていていいなんてさ、
なんて贅沢な時間なんだ。
完全武装&水筒に熱いお茶&肉まんかじりながら見る冬の流れ星もいいけれど、
お風呂上がりにタオルかぶりながらベランダで見る夏の流れ星も素晴らしいね。
一つ、閃光のように強く光った星が見られたので、満足して眠りにつきました。
2007.08.17 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) |

職場の同僚に
「ELTの持田香織に似てる」と言われてとても嬉しい。
顔ちぇきの話題が職場で出た。
同僚のお姉さんがやったところ、和田アキ子が出たそうな。
容赦しねえな顔ちぇき。
でもってたまたま手元に飲み終わったボルヴィック(1.5リットル)があったので、非人間だったらどうなるだろうかという話になり、
やってみました。
松浦亜弥似だそうです。
意外とべっぴんさんなボルヴィックだったもよう。
2007.08.13 | オタク | トラックバック(0) | コメント(3) |
ボールまてまて〜。
2007.08.12 | オタク | トラックバック(0) | コメント(3) |
2007.08.11 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(0) |
2007.08.11 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) |
モノレールねこ。
モノレールねこ!
このネーミングセンス!
塀の上に乗るとお腹のお肉が両側に垂れ、さながらモノレールの様相を呈するデブ猫を指した言葉。
素晴らしい!
ねこ死んでしまうので、とても悲しいのですが、
読後感バツグンにいい!
泣きながら笑い、空には青空。
そんなイメージ。
S&Mシリーズでおなじみ、森博嗣さんの本。
店名も無く、場所もそのつど変わる不思議な料亭。
他に客のいる気配も無い。
個室。
静けさ。
そして必ず食事を相伴する女性がひとり。
失踪した後輩。
雨。
静けさ。
闇。
白。
非現実のあわい。
2007.08.10 | 本 | トラックバック(0) | コメント(0) |
恋人や配偶者、はたまた会社の上司にまでキレて暴力をふるう女達にスポットライトを当てた本。
ストレスが溜まるとキレたくなるよ、わかるよ、
あ〜、今こいつ殴れたらどんなにかスッとするか。
でも大抵の人はそこで
人の目とか、やり返されたらどうしようとか、立場を考えてストップかけるんですが、
そのストップがかからなくなった女達はどうするのか、と。
続いて、イシダイラさんの美丘。
とにかくね、カバーの写真に惹かれて買ったのです。
どういうポーズになってるかよくわかんないけど、キレイ。
帯のあおりもどんな大作なんだろうとワクワクさせてくれる。
読後は、小説を読んだというより映画とかドラマを見終わった後って感じ。
それも、
世界の中心で愛を叫ぶとかそれ系。
ちょい皮肉なイミで、これ映画とかドラマにすればいいと思うよ。
最近の若手使ってさ。
そういうののノベライズみたいな軽さなんだもん。
主人公の友達4人のどっからどうみてもやっつけ仕事なやる気のない人物設定に(゚Д゚ )ハァ?
仲良しグループ加減に反吐が出る。
なにこれ、ホントに大学生?
気持ち悪いよ。なんでこんな魚フン(注・金魚のフン)みたいにいつも一緒なのこいつら?
肝心の美丘も、言うほど生き様に全てが表れてるようには見えなかったしなあ。
あれだ、
普段エロキャラを売りにしている男に限って実際は意気地ナシな、あの感じに似てる。
おいおい、威勢のいいのは口だけか〜? とスタンドからヤジが飛ぶあの感じ。
あんまりいいと思えんかった。
イシダイラさんやっつけ仕事したな。
でも夏フェスの朝のシーンは良かった。
まばゆく輝いて記憶に残る唯一のシーン。
2007.08.10 | 本 | トラックバック(0) | コメント(2) |
重松清の「なぎさの媚薬」シリーズ4作目にして最終巻。
渋谷の街に現れる娼婦・なぎさ。
彼女から不思議な「媚薬」を渡された男は、
自らの青春時代に戻って、当時あこがれていた女性を抱くことができる。
そんな都市伝説めいた噂話からはじまり、
一話完結型で主人公が次々入れ替わり、4作目で娼婦なぎさの正体が明かされる。
週刊ポストで連載していただけのことはあって、
性描写はかなり多め濃いめ。
電車で読むには勇気のいる本です。
単純に「好きだから付き合う」ということがもうできなくなった年齢、
結婚・収入・仕事・親戚関係・生活、そういう枷が時に息苦しい、
つまりは大人になった男の人むけ。
飲み屋でおっさんがたまに言う
「男は女の最初の男になりたがり、女は男の最後の女になりたがる」
というのは合ってるのでしょうかね。
本の中で主人公たちは過去に戻り、青春時代に憧れていた女たちと出会います。
不幸な運命を迎えて死に至った女たちのもとへ。
現実はなにも変わらない。しかし、心の中にたしかな誇りは芽生えて、そしてそれを支えに生きていける。
そんなのがテーマ。
かなりセンチメンタルな感じなので、読んでるとこっちもセンチメンタルになるのですが、
冷静になった頭で考えると、
私だったら少女時代に好きだった人となど会いたくはないなあ。
中・高時代なんて大抵の女にとっては黒歴史ではない?
眉毛もろくに整えられてない頃の自分なんて嫌よねえ。
……一般人ぶりました。
言い直します。
アニメの下敷き使ってる頃を知ってる男なんていやだYO!
中学からは女子校だったので、
もっぱら男子と肩を並べて勉学に励んでいたのは小学生までですが、
その頃の私を知ってる男は嫌だなあ。
子供の頃を知ってる大人と会うのも嫌だなあ。
カッコつけてても全部知られちゃってるんだもん。
なぎさの媚薬―敦夫の青春|研介の青春
なぎさの媚薬〈2〉哲也の青春・圭の青春
霧の中のエリカ なぎさの媚薬 3
2007.08.10 | 本 | トラックバック(0) | コメント(0) |
特に、絶対数が足りない&体の安定を保ちにくい満員電車時に見かけると殺意が沸く。
ふらつかないように体を支えるには一つで十分じゃん?
おまけに吊り革両手で掴んでる姿ってすごく頭悪そうに見える。
おまえは連行される宇宙人か?
といった感じ。
己のまぬけな恰好に気付かず、いい気になって仁王立ち。
この手の男みるたびに、こいつあらゆる面で独りよがりなんだろうなあと思ってしまう。
仕事でも人間関係でも。
オレ様で独りよがり……。
おお、なんとおそろしい裸の王様、二重苦ではないですか。
それじゃあきっと彼女も満足してないであろうよ。
2007.08.08 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(3) |
特に顔。
ちりちりひりひりする。
最近プール通いしてるので、
従来に比べて紫外線に無防備にさらされてるし、
このままだとシミとかシワとかやってくるんかなぁ、うう、いやだなぁ。
色白だったせいか、幼稚園児の頃からシミもソバカスもあって、中学時代からせっせと美白美容液を使ってだいぶマシになってきたんだけど、
これで、もとのもくあみってやつかしら……。
かといってアネッサとかのごっつい日焼け止めで武装してプール入るのは抵抗あるんだよなぁ……。
なんか水を汚しちゃいそうで。
こりゃアフターケアをしっかりやるしかないかなー。
なにかオススメのケア方あったら、こっそり教えてください。
2007.08.05 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) |
ヤロー同士がふざけあってる感じではなく、お互い甘えながらこれからの予定を決めているみたいな感じ。
「ねぇ、次どこ行く? 俺ロフト行きたいよぉ〜」
「ロフトちょっと遠いじゃん。電車乗ってかないといけないし」
「いいじゃんー」
「もう、しょうがないなぁ。いいよ、じゃあ行こ。電車乗るよ」
(注・イメージ)
みたいな甘えっぷりと、わがままな子猫ちゃんに甘い彼氏っぷり。
どっちもハニカミ王子からSっぽさを抜いてマイルドで口あたりよくした感じ。
で、会話しながら常に腕を相手の体に絡めたり触れ合ったりしてるのですよ。
36度のこの猛暑の中、普通の高校生男子はこうベタベタせんだろう。
抱え込むようにしてみたり、腕を撫で上げてみたり撫で下ろしてみたり。
ちゅり星人の長年錆び付いていたホモレーダーが久々に動いたね。
こいつら本物だ! と。
そして次に行く場所が決まったのか、少年二人は連れだって駅の方面へ……って、くっつきすぎだろ、それじゃ汗ばんだ腕と腕がぺたぺた接触する距離……って、ええっ!!?
なんとあろうことかその二人、手を繋いで歩いているではないかぁッッ!!!
それもそれも、一つの本屋の袋を繋いだ手で二人で持つというラブラブ繋ぎ。
おお、神よ……、これから泳ぎに行くというちゅり星人の目前にこのような刺激的な試練……。
気が散って酸欠になりそうだ。
ちなみに袋の中には漫画が確認できました。
多分NHK……。
では泳ぎにいってまいります……。
2007.08.04 | オタク | トラックバック(0) | コメント(3) |
今年になってついに念願叶いました。
さらっとしてひんやり肌に触れる感触、
最初少しかためだけれど、洗濯を繰り返すたびに段々こなれて馴染んでくるところ、
くぅぅ、これこれ、憧れてたんだぁ麻。
大事に使わなきゃ。
2007.08.04 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
とにかく強化週間がやってくるとカレーカレー、またカレーが食べたくなる。
揚げ物強化週間も定期的にやってくるけど、こちらがわりと一、二度油ものを入れてやるとすぐに治まるのに対し、
カレー強化週間はしつこい。
だもんで、ちゅり星人の中の星人が望むまま、
今日の夕食はチャツネたっぷりの夏野菜のカレーを食べました。
でも食べたそばから今度はココナッツミルク系のカレーを食べたい欲求。
カレーは種類が豊富だからなかなか飽きないのよね。
エビカレー(プロンカレーって言うんだっけ?)もバターチキンも食べたいなあ。
お気に入りのカレー屋さんの、とろけるチーズと香菜が入ったナンプラー風味のカレーも食べたい。
家で作るといつも作りすぎて持て余すんだけど
(だんだん煮詰まってくるので水を足すと、せっかく減ったかさがまた増えるループ)、
多めに作った方がおいしいしなあ。
2007.08.02 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(2) |
ミネタクさんの奥様ほすけさん(すごく素敵な方です。一緒にいるとほんわかしちゃう)とご飯を食べたでしょ、
運送屋さんと隅田川花火、
友達の赤ちゃん見に雷雨の中お出かけして、
祖母のお見舞いにも行って、
向日葵の鉢を実家に届けて、
プール行って、
デパートに化粧品買いに行って、
職場の食事会で遊玄亭で焼肉食べて、
再びほすけさんとお会いしてCDの貸し借りをば。
目まぐるしい日々でした。
普段出かける予定とかさほどないので、ちゅり星人は用事は家のカレンダーに書き込んで済ます派。スケジュール帳も持ってないです。
2007.08.02 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) |













